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ディルドの後で…《ご調教》

あの体勢のままどれだけの時間を過ごしたのか分かりません。
覚えているのは、もう言葉がしっかり話せないくらいになってしまったと言う事。

私が何か言うのですが、ご主人様には聞こえないようで何度も何度も聞き直されますが、
フニャフニャ・・・
言葉になりませんでした。
そんな私を見て後ろから聞こえるご主人様の笑う様なお声。

はしたない姿・・・下品な格好・・・
そんなこと考える余裕はなくて、次から次へと押し寄せる波に飲み込まれそう。
自分自身が蕩けて消えてしまうのではないかと何度も思いました。
ご主人様が私のお尻に入っているモノを動かすとアソコに入っているモノが擦れ合う。
それが繰り返され、「ご主人様ぁぁぁ・・・」と何度目かに読んだ時、
私の体は解放されました。

茫然と座り込む私を後ろから抱きしめて下さったご主人様。
嬉しくて照れて俯く私。
抱きしめてくださる腕の中、まるで「よく頑張ったね」というお声が聞こえてきそうでした。

時間がお昼を少し過ぎていたので、休憩をいただきお昼をとることになりそれぞれ注文しました。
待っている間にご主人様はまた縄をしごき、お道具の整理。
私はシャワーをさせていただきました。

シャワーから戻ると、ご主人様の手にはディルド
なんだか嫌な予感です。

「使ってみる?」と優しいお顔で仰るご主人様。
もちろん「結構です」なんて言えるはずがありません。
誤魔化すように「エヘヘ」と笑いますが、ご主人様はテーブルの角にディルドをくっつけます。

「シャワーをしっかりしたので乾いてます」なんて生意気言う私。
ご主人様は確かめるよう私の体に触れて下り、「本当だね…」と苦笑されます。

逃れた…なんて大間違い。
立ったままの私のアソコを触る手を休めないご主人様。
声が出るのを必死に我慢しました。
だって、いつインターフォンが鳴るかわかりません。

私の体が素直になるのにはそう時間はかかりませんでした。
ご主人様が手を休められ
「はい、じゃあしてみて」と仰います。

「はい…」と私がディルドのそばにいった瞬間、インターフォンが鳴りました。
ご主人様はドアへ向われます。
(良かった…ランチが届いたので終われる)と思っていると、戻ったご主人様は「何してるの早く。」と仰います。

深い深呼吸をして、ディルドを中へ…。
息を吐くたびに深く、深く、

「なほこはいくつだった?」
(ご主人様忘れてしまったのですか?)とちょっぴり悲しくなりながら「ハタチです。」と私が言うと、ご主人様の呆れ顔。(ハタチではありません。私。)「まあ、いいよ。最初だからね、」と念をおされながら「声に出して20回カウントしてみなさい」と仰いました。

カウントしますが、途中で声が詰まります。
感じてしまい、カウントどころではなくなってしまいます。

私の声が聞こえなくなると、
「いま何回なの?」と聞かれ「あっ…えっと」と言っていると回数を戻されてしまいます。

卑猥な音、動くたびにグチュグチュと音を立てながら、我慢出来ずに声が出てしまいました。



ご主人様とのランチタイムはディルドの後で。

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Tag:オマンコ ディルド イク 恥ずかしい

COMMENT 5

-  2014, 02. 14 [Fri] 09:26

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-  2014, 02. 15 [Sat] 09:16

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なほこ  2014, 02. 15 [Sat] 15:27

鍵付きコメント1 様


こんにちは
コメントありがとうございます。
ハタチだったらどれだけ良いか…
ディルドを…しながらなんてまだ無理です〜>_<
実際の年齢を言わなくて良かったとホッとしました笑
恥ずかしくて、恥ずかしくて、大変なカウントでした。

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なほこ  2014, 02. 15 [Sat] 15:29

鍵付きコメント2様


こんにちは
コメントありがとうございます。
ハタチは嘘なんです。ハタチはもう遠い昔のお話です。
>_<
お返事、ブログにお邪魔させていただきます。
^_^

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-  2014, 02. 15 [Sat] 15:55

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