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肌に感じる縄の痛さ《ご調教》

ご主人様の根元に付着したものは、
決して美味しいとは言えない味で、私がしかめた顔をすると、ご主人様の笑ったお声が聞こえました。

私の口元から離れられ、私の縄を解いてくださるのかと思い気を抜いていると、ご主人様の指が私の身体に触れ、すぐに私は冷静ではいれなくなりました。

その刺激で、どうにかなりそうで逃げようとしても逃げられません。
動けば動くほど、縄は身体をきつく締め離してはくれません。
痛さを感じながら、その痛ささえも私を感じさせます。

苦しくて、苦しくて、ジタバタしている私にご主人様は優しく「イキなさい。」と仰います。

力がスッと抜けてふわっと全身が軽くなります。

苦しさが消え、感じるままに…。

この後、ご主人様と一緒にお風呂に入らせていただきました。

この日はLUSHのバスボムを持っていきました。
エーゲ海のような色にとても良い匂いだったのですが、海藻がたくさんでてきて大変でした。
ご主人様とのせっかくのバスタイムが海藻の後始末が気になり残念な結果に。

一緒にお風呂に入らせていただくのは、とっても恥ずかしいのですが、この時にご主人様が私の身体に縄によって何かできていないか、確認をされます。
(これが好きな時間です)

私は痕を望むのですが、
「吊らないとらなかなかしばらく残ることはないよ」との事。

ガッカリ。
でも数時間でも数十分でも、ご主人様の縄の痕が私が感じた分だけ肌に残ることがとても嬉しいのです。


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