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秋 と ご主人様のお遊び






蝉の声、川の流れる音が聞こえる場所で

響く、臀部を打つ音



ご主人様の手のひらで、何度も打たれました。

その音が大きくて、
誰かに気がつかれるんじゃないかという 恐怖 と 恥ずかしさ の中、身体は悦びを増すばかり。

ご主人様の指を汚してしまうくらい感じて

どうしようもない変態な私に

ご主人様の飲みかけのものが挿れられました。

「少し、温めて」

と・・・



暫く愉しまれたあと、その飲み物を口にするご主人様。

申し訳ない気持ちと恥ずかしさでいっぱいでした。






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