禁じられる *追記あり


*独占欲というもの の前のことです

(先日からの件につきましては、ご主人様と長くの時間をかけて乗り越えることができております。 主 として本意ではないことまで仰せられ、そして 私に対する想いも述べてくださいました。決断を私に任せられ、信頼していくことを選んだのは私です。ご心配をお掛けして申し訳ありませんでした。たくさんの方々に本当に感謝しております。どうか見守っていただけると幸いです。
皆様にこんなにも思っていただけて私は幸せものです^^ ありがとうございます)



次のご調/教は一年後と仰せられたご主人様

ですが4月にはいって直ぐに

「4月はこの日しか空いていない」

とご連絡をくださいました。

本来ならば、遣いたいと思ってくださった時に伺えるのが良いのですが、遠距離であること、お互いに仮の生活もありますので
予定を調整してくださることに感謝しております。

ご主人様が仰せられた日に伺います。
待ち合わせ場合へ着いたら、ご主人様から着信。
当初の待ち合わせ場合から変更になり、
お目にかかる時間が1時間以上ずれの合流となりました。
少しでも長くご一緒したいので・・・切ないです。(泣

それをお伝えすると

「何!不満なの?」

と笑うご主人様。

「そうではないのです(汗」



続けて、

「なほこの最近のエントリーは私に対する不満ばかりだね」

と・・・。
(涎が着いた手を清められたエントリーをしっかり読んでいらっしゃるようで、、、恥ずかしいです。でも決して不満ではないのです)

2週間ぶりにお目にかかるご主人様は、少し髪を切られたようでした。
(素敵です ^^ )


お部屋につくなり、ご主人様がお土産をくださいました。
出張先で私へとお土産を選んでくださったようです。
その地域でしか買えないものでとっても可愛いものです。(*^o^*)
ありがとうございます。

可愛いお土産を、ご主人様はどうやって選んでくださったのかな・・・それを想像するだけでますます顔が上気する私です。

だけど・・・

この日はご主人様に謝らなくてはいけないことがありました。

ご調/教をいただく前に、床に頭をつけて謝罪しました。


ブログをご覧いただいてお気付きの方もいらっしゃるかもしれませんが、実はリバウンドしてしまいました。

リバウンドに関してご主人様は

「今日は全裸で縛って観賞しようと思ったのですが・・・裸になる価値がないね」

そう仰り、縄の準備をされました。

服を脱ぐことを許されない。

肌を露わにすることを禁じられたご調教