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熱さと快感に魅せられて《ご調教》

息が上がる中、ご主人様のを見上げ優しさを求めます。

ご主人様は

「ご奉仕して」
と仰いました。

ご主人様はまだ服を着られたまま。
お恥ずかしながら、男性の服を脱がし自ら・・・という行為は経験がありません。
ご主人様は私にその行為からするように無言で命じているのです。
おぼつかない手つきでご主人様のパンツに触れました。
ここで、ボタンを外し、全部脱がせて良いのか?それともチャックを開け・・・だけ??
迷っている私にご主人様は気が付かれ、自ら脱いで下さいました。
(ご主人様、ありがとうございました)

ご主人様にご奉仕をさせて頂ける幸せな時間。
首輪にはまだリードがついたまま。リードの先にはご主人様がしっかりと握って下さる。
その空間さえ私は感じてしまう程でした。

ご主人様は私の顔に触れ、口から離されました。

少し休憩のお時間を与えて下さいました。




ご主人様は着々と次の準備をされます。

床にはビニールシートが引かれて、机には見慣れない・・・モノ。

…これは嫌な予感。

ご主人様が私に近づかれ、「手を前に出して」と仰いました。

手首を縄で縛られ、ビニールシートの上で四つん這いになるように言われました。

素直に四つん這いになりました。裸ですので、丸見えです。

赤いリードはベッドの脚に繋がれて、まるで犬の様。

その状況に気を失いたくなる位です。
(でも、決して嫌ではないのです。)

前触れなく来る、お尻への痛み。
ご主人様の手によってお尻へ痛みが与えられます。

痛くて、でもその痛みが欲しくて、身体も反応し声が漏れてしまいます。
私からはご主人様が次に何をされるのか全く見当がつきません。

アソコを刺激され、赤く膨れた部分も刺激され、お尻までも刺激され何が何だかわからなくなりました。

「なほこは、お尻でもイケるんじゃないの」

そう仰るご主人様。認めたくなくて「イヤ、イヤ」言う私にご主人様は、

「イヤならやめようか」

と仰います。

「や・・ぁめ・・て・・・ほし・・くな・・いで・・す」

と刺激に感じながら途切れ途切れにいうのが精一杯。

「何?聞こえないよ。」

そう仰るご主人様に、もう首を振って「やめないで」と伝えるのことしか出来ませんでした。

絶頂の後、この恥ずかしい体勢から解放していただける・・と思ったのも束の間でした。

私のお尻に熱いものを感じました。

「あぁ~!!あつっっ・・・。熱いです!」

倒れ込みそうになる私に容赦なく次々を熱い蝋をご主人様は垂らされます。

何度も、何度も垂らされ、それでもその熱さには慣れません。

「熱いです・・・ひぃ~・・ご主人様・・熱い!熱い!」

でも・・次第にこの蝋が肌に垂れる瞬間を待つ私がいました。

ご主人様はお尻に蝋で出来た塊を払いのけ、次に垂れた蝋を私の肌に擦り込むように何度も何度も施されました。

熱さが快感に変わり始めた瞬間でした。






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