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奴隷の役目の1つ




(たくましくってゴメンなさい。)

太腿にあたるは、赤い線を残す。
手で庇いたくても、腰を捻りたくても固定されて動けない。

置かれた道具は動き続け、容赦なくも続く。

ご主人様に躾けていただいて、貪欲に自ら求め続けたのは初めてでした。

休憩を促されてもなお・・・

月のものが来ていたこの日。
お部屋ではこれ以上の露出はありませんでした。

お湯をためて、ご主人様とバスルームへ。

ご主人様に促されてイラマチオ
空いている手はご主人様の根元にあるものを摩ります。
ご主人様の アナル へも舌を這わしました。

口と手を同時に動かす事は難しくて、どちらかが止まってしまい直ぐにお叱りを受けます。

口内でご主人様のモノが変化するのはとても嬉しい。
僅かな反応も見逃さないように注意して、探る事も嬉しい。

精液 を私の胸へと放たれました。
残念ながら、ボディソープと混じってしまったので少しだけすくい上げ口にしました。

2回目の精液はやはり薄・・・なのかもしれません。

精液 でご主人様の体調を気遣う・・・それも奴隷の役目になるのかも。。。

別れ際はやっぱり寂しい。

「ではまた。気をつけて。」

ご主人様が見えなくなるまで見送ります。


5月、とても暑い日の出来事。







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Tag:ご主人様 イラマチオ 精液

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