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グラインドのご奉仕

この日は、初めて訪れるホテルでした。
相変わらずの大荷物ご主人様が持ってくださいます。

フロントにコスプレの衣装が置いてあり立ち止まるご主人様
慌てて私が立ち塞がり阻止します‼︎
お部屋を選び中へ。

初めて訪れるお部屋は少し変わった作りでした。
ご主人様としては、「使える」お部屋です。
ご主人様が椅子に座られ、私も向かいにある椅子へと座ります。

外はとても暑かったので、アイスをいただきました。
ご主人様はストロベリー、私はクッキー&クリーム
ご主人様がストロベリーを選ぶのは意外で失礼ながら
途中交換していただきました♥︎♥︎
まったりと過ごします。

暫くして、ご主人様へご挨拶。
まだ上手にできないのですがギリギリ合格。
ご主人様の目の前に立ち、どんな下着で来たのか自ら晒します。

ご主人様の前に跪き、両足を広げられているご主人様の中へ。

其の元へと舌を這わし口に含む行為。
そう時間もたっていない頃、私の頭を持ちあげて

「もう、準備出来ているのでしょう。」

ご主人様に背中を向け、スカートをたくし上げて、腰を下ろして自ら奥へ。
恥ずかしくて 「出来ません」 と助けを求めますが、求めるだけ。

ご主人様の モノ を手に取りグググッと。

ご主人様は一寸も動かれません。
私だけが、上・下と。

先程まで向かい合わせで座っていたはずなのに。
ご主人様は私の後ろにいらっしゃる。

揺れるピアスや髪に恥ずかしさを感じながら、腰を反らしてご主人様に身体でのご奉仕です。




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Tag:ご主人様 恥ずかしい ご奉仕

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