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ご主人様との旅行 XV

旅館を後にし、ご主人様と 観光 です。

『行ってみたいな』 と思っていた場所
まさか、ご主人様と一緒に歩ける事がとても嬉しかったです。

最も、普通に 観光 とはいきません。



とても綺麗な景色でした。  景色に感動しながらも寒くて、  
 「寒い。寒い。(>_<)」   と騒ぐ私をご主人様は笑います。

その日の格好はどうみても 場違い な格好でした
周りの視線も痛いくらい・・・。
ご主人様も  「その格好は浮きます(目立ちます)ね」  と笑われます。

少し散策をして、、、。

ドキドキしながら、ボタンを外しました。


もう少し散策をしたかったのですが、私が慣れない靴を履いてきた為、靴擦れができてしまいました。
でも 「せっかくなのでもう少し歩きましよう」 とお願いしましたが、ご主人様は私の足を心配してくださり
時間までゆっくりと過ごしました。
(この時は本当に申し訳ありませんでした。)
情けない事にこの靴擦れは今も痕になっています。消えないかも・・・。
こんな消えない痕はいらないけど、旅の思い出と思えば 嬉しい痕 なのかもしれません。
(無理矢理すぎますね(^_^;) )

今回の露出ご主人様の御指示に迅速に行動が出来た事に◎をいただけました(*^。^*)

その場所を後にして、次の目的地へと向かいます。
同じ道を通るのに、行と帰りでは想いもまた違います。
目に写る景色も忘れないようにしっかりと。

山道お降りて、普通の道に差し掛かった時、

「渡した道具で1人でしてみなさい。」

突然でした。
たくさんの車とすれ違う中、まだ明るい時間。
聞き間違いではありません。
旅館を出る際に、ご主人様は私にローターを渡されました。
「?」と思いましたがまさかこんな時に使うとは思わなくて。

命ぜられた通り、鞄からローターを取り出し、下着の中へ。
旅館では イク 事が出来なかった身体。
観光地で 露出 した身体。
そんな私の身体は既にそのローターの刺激を待っていたのかもしれません。

ご主人様は真っ直ぐ前を見て運転。
私は少しだけスカートをあげて、少しだけ脚を開く。

「もっと開きなさい。」

そう仰いました。
スカートはたくしあげられ、下着は露わに。
ご主人様が私の太ももに手を置かれ、一定のリズムで打たれます。
打たれる度に、私の声も大きくなり、いつの間にか自分の世界。
周りが見えなくて、隣の車も見えなくて、とろけてしまいそう。

ご主人様と私、2人きりの車内なのにそうではない初めての行為。



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Tag:ご主人様 露出 ローター

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