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ミダレル。 《ご調教》

何度も何度も許しを請うのですが、ご主人様は許してくれず、私は意識が朦朧としてきて、声が出なくなりました。
荒い息遣いだけが、部屋に響きます。

全身の力が抜け、縄で支えているような状態でした。
ご主人様が私の目隠しを外されました。
『あ、汗が…』
目隠しは汗でびっしょりでした。
『そうだろうね、よく頑張ったね。』
そう仰いご主人様は笑いました。

縄をつぎつぎとほどかれ少し休憩をいただけました。

ベッドへ入り、腕を見ると麻縄の跡がくっきりついていました。
ご主人様に気づかれないように、ボコボコした縄跡を触りウットリします。

カラカラに渇いた喉を潤していると

『はい、こっち』
と私をベッドの隅に呼びました。

『仰向けに寝て、足を広げて』
私が戸惑っていると足をとり麻縄で縛り柱と繋ぎます。
あれよあれよという間に閉じられないように縛られてしまいました。

『こんな姿、恥ずかしすぎます』
と顔を隠していると、ご主人様は
『恥ずかしいね~』と笑うのでした。

それに私はさらに恥ずかしくなり気を失いたいくらいでした。
顔に手をやるとその手をまた縄でしばりベッドの脚とでくくりつけられました。

隠すことが全くできなくなり、恥ずかしさはピークを達したとき、ご主人様は私を刺激されます。

私の白い部分を見られ、
『まだここが剃れて無かったね。次からは自分で剃るんだよ。』
と剃れてない部分を触りながら仰いました。

刺激が激しくなり、また何度も絶頂を迎えます。
『あぁっ…もぅダメです。何か…変…やだ。やだ。…あぁぁ~やだぁ…出ちゃいそう…』
恥ずかしさも忘れ、感情のまま言葉を発します。
敬語さえも忘れてしまいます。
(ダメな奴隷です)
動けば動くほど、縄が肌に食い込みます。
痛みと気持ち良さと、乱れた私。
こんな姿はご主人様だけしか知りません。

こんな私をご主人様はどんなお気持ちでどんな表情で私を見てくださっているのでしょうか。

乱れた牝をどうか嫌わないでください。
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