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届かない声 《ご調教》

先に浴室からでるご主人様。
私は1人、鏡の前で何もない自分のアソコを見て、恥ずかしいのと嬉しさが混じります。
何より、ご主人様の手で処理された事が嬉しく思いました。

しばらくして、私も浴室を出て部屋に向かおうとしますが裸で行くべきか、それとも服を着るべきか迷いご主人様に問います。

答えはもちろん、『裸』でした。
誓約書の内容に正装は裸と記載してあり、それを先程読み上げたばかりなのに既に緊張はピークを達しパニックです。

自分以外の人に裸を見せるのはものすごく勇気がいります。
ましてや、嫌われたくない相手であればなおさら…。

正装姿になり、タオルを巻きながらご主人様を見ると、縄を柱に掛け準備されています。
私に気がつかれ、『こちらへ』と呼ばれます。
私はそばへ行きました。

ご主人様は私の身体を肩から順に触ります。(これは縛る前に必ずチェックされます。)

『じゃ、座って。』用意された椅子に腰掛けて何も言われなくても手を後ろへやりました。
ご主人様は黙って手早く、私を縄で飾ってくれます。
そんなご主人様をじっと見てはニヤニヤしてしまいました。

『何…』と笑うご主人様。
私はただただ、ニヤニヤしてます。
近くでご主人様のお顔がみれるのもこの時くらいです…。
『嬉しくて…すみません。にやけてしまいます。』ご主人様の手が進むに連れて段々、頭がボーッとしてきて意識がぼやけてくるような感じで、このまま眠りたいと思います。

『立てますか?』そう仰い、私を気遣って下さいます。
ご主人様に導かれ、柱に背をあて立ちました。
私を柱とくっつけて片足は開くように縛って口にはボールギャグをつけてくださり、目隠しをしてくださいました。

下半身を刺激され、声が漏れてしまいます…。
時折、シャッター音が聞こえます。
自分の淫らな恥ずかしい姿がカメラにおさめられていると思うと、私は余計に感じてしまいました。

それでも、なかなかイクことができない私にご主人様は『イケないの?』と仰い、私は首を横に振るので精一杯でした。

イキたいのに、イケない、とても苦しい状況でした。

ご主人様は、私の顔に手を掛けボールギャグを外し、私の口に触れて下さいました。

さらに下半身の刺激は止むことなく、ご主人様の優しいお声掛けが聞こえたかと思うと、私は頭が真っ白になり声をあげました。
息を整える間もなく、ご主人様は私を刺激し続けます。

『もう、ダメです。』
『やめて、いやだ、お願い…』
『いやだ、おかしくなります』
何度も何度もくる絶頂に息も絶え絶えになり、全身でご主人様にお願いします。

ご主人様は何も仰いません。

『あぁ…もう、、、ご主人様…』
『お許し下さい…』
『お許し下さい…』
意識が遠のくような感覚の中、必死にご主人様に許しを請いました。

届かない声…どうかご主人様、お許し下さい…
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