FC2ブログ

朝の私。夜の私。

これからの事を決めた後、
体験調教のお礼のご挨拶をしました。

「今日は体験調教をありがとうございました。」

照れながらなので顔は少しニヤついています。
決してふざけているわけではありませんが、恥ずかしいのでニヤついてしまいます。
(こんな甘ったれな私でも怒らないご主人様ですが、後に挨拶を重んじる方だと知ります。)

そうして部屋を後にしました。
鍵をフロントに返す時にSさんはフロントの方にとんでもない質問をします。
離れた場所で待っていましたが、思わず隠れたくなるような恥ずかしさでした。

私の方へくるSさんに
「は、恥ずかしいです。羞恥です…」
なんて訳のわからないことを口走る私。
Sさんは笑っていました。

帰りの車内では、何を話したか覚えていません。
その日に体験した事を頭で思い返しては1人恥ずかしくなっていました。

待ち合わした場所に着き、

「今日はありがとうございました。」
と言い私はSさんをチラリと見ます。
なんとなく、Sさんに触れたい気持ちがありましたが私からはとても無理だったので、伸ばそうとした手を引っ込めて車から出ました。

つい先ほどまで明るかったはずなのに、辺りは真っ暗で、いまいる自分は夢の世界にいるようなとてもフワフワした気分でした。

気がつけば朝から飲み物しか口に入れていない1日でした。
胸がいっぱいで、いっぱい過ぎて、水分以外はとても無理でした。

今日の自分がまるで生まれ変わったかのような、とても満たれた1日でした。
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

COMMENT 0