FC2ブログ

始めにお読み下さい

当ブログにお越しいただきましてありがとうございます。
初心者M女のなほこと申します。
とても素敵なご主人様と出逢えました。
ご主人様の奴隷として、ご調教していただいております。

このブログは、アダルトな内容を多く含みます。
未成年者(20歳未満)、性的表現が苦手な方は閲覧をご遠慮下さい。

また、文章や写真などの無断転載は固くお断りします。

肌の露出が多いエントリーに関してはパスワード制にさせていただいています。
途中、私のココロの揺れがあり完全パスワード制に移行しました。
今まで公開の方にコメントをくださっていた方、読んでいただいた方には申し訳ありませんでした。
勝手ではありますがココロの整理をお読みいただければ幸いです。
少しの充電期間を経て、そして読んでくださる方々のおかげもありまた再出発することができます。


過去記事では、アダルトな写真があるエントリーに対してパスワードをかけております。

ブロともの申請について

・20歳以上である方
・非商用サイトである方

<パスワードの発行について>
パスワードをお知りになりたい方は恐れ入りますが、コメントの交流をしていただいた後に
メールフォームまたはいずれかのエントリーのコメントからご連絡下さい。
いきなりの申請についてはお断りさせていただきますのでご了承ください。
また、ブログが全く更新されていない方についてもお断りさせていただきます。
その場合、メッセージがシステム上送れません。
ご了承ください。
お返事が遅れる場合がありますが、必ずご連絡させて頂きます。
その際には返信可能なアドレスも必ず添えて下さい。
ブログをお持ちの方は、お邪魔してコメント欄に鍵付きで返信でも可能です。
ただ、こちらも

・20歳以上である方
・ブログに対してのご感想など一言でも結構ですので添えていただけると嬉しいです。

以上、色々お願いになりますが宜しくお願い致します。

愛奴隷と呼んで頂けるように日々努力を重ねております。
まだまだ未熟ではありますが、成長を見守って下さい。

*メールフォームからご連絡を下さる方へ*
迷惑メールに振り分けられてしまう事があり、お返事が遅れる場合があります。
お時間は頂戴しますが、必ずお返事はさせていただいております。
もし、3日以上こちらからのメール(Gmail)が届かない場合は申し訳ございませんが
コメントからご連絡下さい。

スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

禁じられる


*独占欲というもの の前のことです


次のご調/教は一年後と仰せられたご主人様

ですが4月にはいって直ぐに

「4月はこの日しか空いていない」

とご連絡をくださいました。

本来ならば、遣いたいと思ってくださった時に伺えるのが良いのですが、遠距離であること、お互いに仮の生活もありますので
予定を調整してくださることに感謝しております。

ご主人様が仰せられた日に伺います。
待ち合わせ場合へ着いたら、ご主人様から着信。
当初の待ち合わせ場合から変更になり、
お目にかかる時間が1時間以上ずれの合流となりました。
少しでも長くご一緒したいので・・・切ないです。(泣

それをお伝えすると

「何!不満なの?」

と笑うご主人様。

「そうではないのです(汗」



続けて、

「なほこの最近のエントリーは私に対する不満ばかりだね」

と・・・。
(涎が着いた手を清められたエントリーをしっかり読んでいらっしゃるようで、、、恥ずかしいです。でも決して不満ではないのです)

2週間ぶりにお目にかかるご主人様は、少し髪を切られたようでした。
(素敵です ^^ )


お部屋につくなり、ご主人様がお土産をくださいました。
出張先で私へとお土産を選んでくださったようです。
その地域でしか買えないものでとっても可愛いものです。(*^o^*)
ありがとうございます。

可愛いお土産を、ご主人様はどうやって選んでくださったのかな・・・それを想像するだけでますます顔が上気する私です。

だけど・・・

この日はご主人様に謝らなくてはいけないことがありました。

ご調/教をいただく前に、床に頭をつけて謝罪しました。


ブログをご覧いただいてお気付きの方もいらっしゃるかもしれませんが、実はリバウンドしてしまいました。

リバウンドに関してご主人様は

「今日は全裸で縛って観賞しようと思ったのですが・・・裸になる価値がないね」

そう仰り、縄の準備をされました。

服を脱ぐことを許されない。

肌を露わにすることを禁じられたご調教




Tag:禁じられた 切ない 遠距離

皆様へ 感謝


前エントリーではたくさんのコメント、メッセージを
ありがとうございました。
(メッセージをいただいた方、今日は遅いので明日以降お返事させていただきます)

一つ一つ、しっかり読ませていただきました。
感謝しております。
本当にありがとうございます。

私の胸の内(不安)を全てご主人様にお話をしました。
メールでお伝えしただけなので思い違いはあるかもしれません。

どれだけ考えても、ご主人様の奴/隷を 「やめる」 と申し出ることは出来ませんでした。
それ以上に辛いことはないからです。

ご主人様が 破棄 と仰るその日まで私はずっとお仕えしたいと思います。

その決意をお伝えしたとき、ご主人様は私の奴/隷としての努力を認めてくださり

「信頼し、安心しなさい」

と仰いました。


信頼するという当たり前の事が崩れていきましたが、
またご主人様を信じ、ついていきたいと思います。

私の他に仕える者の存在、実際のところ 現在 は分からないです。
ただ、同じ時期があったという事は確かで・・・
それがショックでした。

だけど、

私はご主人様だけの 所有物 。

それは絶対揺らぎません。

それが 幸せ です。

こんなにも愛しく想える方はきっとご主人様だけ。

全身全霊で愛し尽くしていきたいと思います。



今回自分の事のように胸を痛めてくださった方々。

ご心配をお掛けして申し訳ありませんでした。

たくさんの方々に応援していただき感謝しております。


これからも精進して参ります。

どうか、見守っていただけると幸いです。

そしてご主人様、

どうぞこれからも宜しくお願い致します。

Tag:信頼 安心 決意 幸せ 感謝

独占欲 というもの


何度も何度も同じことを繰り返してしまう

奴/隷 という立場を望んだのは私

なのに

・・・

ご主人様に仕える者は

私だけではなかった。。。

それを目の当たりにして、


湧き上がる醜い感情。


ご主人様を 独占 したくなる

私だけを見て欲しい

私だけを飼ってほしい

私・・・だけ

この 欲 は愚かなものだと思う。

本当に・・・愚かなものだと思う。

そんな想いを捨てられずにいるのならば

奴/隷失格だとさえ思う。

愛される奴/隷にはなれない。

主 に対して見返りを求めているのだから。

自分の思い通りにならないと不安になる。


どうして??

何がいけなかったのだろう

私ではダメだったの。


自分本位な考え

信頼する事が崩れていく

疑心暗鬼になり

堕ちていく・・・


「やめたい」と申し出れば、 破棄 されることも可能に
なってしまった。

「優しいご主人様が良ければそっちに行けばいい。いつでも破棄してあげましょう」

「なほこがこの関係をやめたくなくても私が終わりといえば終わりだ」

と仰る。

もう私は必要ないのかもしれない・・・


・・・

違う、そうではない。(そうでないと思いたい)


必要 か 不必要 かは私が決めることではない。


私が変わらなければいけない。

心底変わらなければいけない。

ご主人様が 「破棄」 と宣言されるまで
私はご主人様の為に努力をしなくてはいけない。


どれだけ考えても、私が変わらなければ
ずっと同じ繰り返しで躓いてしまうだけ。

私の今の居場所は、
ご主人様の足下でしかないのだから。


自分の気持ちを押し殺すわけではなく、

滅私奉公で仕える。

自分に自信がないと言い訳をして

大した努力もせず、何もかもが中途半端な私。


これでは・・・いけない。

ご主人様が愛しい。尊敬している。

最初で最後の ご主人様 だと思っている。

愛しくて、その感情とのバランスは難しい。

でも其処がとっても大切なのだと思います。

ご主人様は私だけのご主人様ではないけれど、

私はご主人様だけの 所有物

それだけで、いいのだと思います。


私の中の醜い独占欲、感情をご主人様に全てお話しました。

ご主人様、申し訳ございませんでした。

弄ばれる 乳首


様々な鞭を頂き、滲む汗と涙

泣いて 喚いて 赦しを乞う

だけど・・・本当は

ご主人様からの 加虐 を受けて 幸せ を感じる

身動きできない状態で振り落とされる鞭

臀部の痛みを感じながら、被虐感が高揚される。


抑え込まれ、縄を解かれた後は・・・

乳首への刺激



容赦無く挟まれて、食い込む乳首

悲鳴をあげて、反射的に逃げてしまう身体を
ご主人様はしっかり掴みます。



鈴を鳴らすよう命じ、滑稽な姿を晒します。

私の歪む顔を横目に縄を処理されるご主人様。

「痛いね・・・」

とポツリ。

でも外してはいただけません。

鈴を鳴らして、その反動で飾りが落ちると
今度は先程以上にキツく締め上げられす。

絶叫の中、ご主人様だけは冷静でした。

乳首がちぎれちゃうんじゃないかと思う様な痛み。

私の表情をみて

「ちゃんと(乳首)ついていますよ」

と笑われます。


それにしても・・・私の乳首や乳輪は規格外な小ささ。
この画像は後ほど削除するかもしれません(´;ω;`)


「やっぱり、鞭は罰になりませんね。一番良い罰をあげましょうか」

と仰います。

「はい・・・」

「逢わないことだね。次の調/教は一年後です」

ご主人様はニヤリ。

悲しい顔をする家畜にご主人様はチャンスをくださって
制限時間付きのご奉仕タイムを設けてくださいました。


・・・気持ち良くなっていただけて良かったのですか、
私が大失敗をしてゴニョゴニョ・・・。
割愛します m(_ _)m 汗

お部屋を後にして、ご主人様の御用に付き添わせていただき、スタバへご一緒させていただきました。

別れ際、ご主人様は

「じゃあ、また来年」 と

とびきりの笑顔で帰っていかれました。

Tag:乳首 被虐 加虐 ご主人様 幸せ