FC2ブログ

始めにお読み下さい

当ブログにお越しいただきましてありがとうございます。
初心者M女のなほこと申します。
とても素敵なご主人様と出逢えました。
ご主人様の奴隷として、ご調教していただいております。

このブログは、アダルトな内容を多く含みます。
未成年者(20歳未満)、性的表現が苦手な方は閲覧をご遠慮下さい。

また、文章や写真などの無断転載は固くお断りします。

肌の露出が多いエントリーに関してはパスワード制にさせていただいています。
途中、私のココロの揺れがあり完全パスワード制に移行しました。
今まで公開の方にコメントをくださっていた方、読んでいただいた方には申し訳ありませんでした。
勝手ではありますがココロの整理をお読みいただければ幸いです。
少しの充電期間を経て、そして読んでくださる方々のおかげもありまた再出発することができます。


過去記事では、アダルトな写真があるエントリーに対してパスワードをかけております。

ブロともの申請について

・20歳以上である方
・非商用サイトである方

<パスワードの発行について>
パスワードをお知りになりたい方は恐れ入りますが、コメントの交流をしていただいた後に
メールフォームまたはいずれかのエントリーのコメントからご連絡下さい。
いきなりの申請についてはお断りさせていただきますのでご了承ください。
また、ブログが全く更新されていない方についてもお断りさせていただきます。
その場合、メッセージがシステム上送れません。
ご了承ください。
お返事が遅れる場合がありますが、必ずご連絡させて頂きます。
その際には返信可能なアドレスも必ず添えて下さい。
ブログをお持ちの方は、お邪魔してコメント欄に鍵付きで返信でも可能です。
ただ、こちらも

・20歳以上である方
・ブログに対してのご感想など一言でも結構ですので添えていただけると嬉しいです。

以上、色々お願いになりますが宜しくお願い致します。

愛奴隷と呼んで頂けるように日々努力を重ねております。
まだまだ未熟ではありますが、成長を見守って下さい。

*メールフォームからご連絡を下さる方へ*
迷惑メールに振り分けられてしまう事があり、お返事が遅れる場合があります。
お時間は頂戴しますが、必ずお返事はさせていただいております。
もし、3日以上こちらからのメール(Gmail)が届かない場合は申し訳ございませんが
コメントからご連絡下さい。

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

逝き地獄


逝き地獄

その言葉どおりの責めが続きました




叫び狂い、
僅かな意識をたよりにバランスを崩さないよう
逝き地獄に耐える。
・・・味わう方が正しいかもしれません。



叫んで、何度も達して
首を横に振って赦しを乞うこと・・・
それくらいしか記憶がありません

ご主人様は何も仰らず、ただただ鑑賞されます。




乱れた髪とメイク、
ご主人様の前で恥ずかしい姿を晒す

ご主人様はみっともない私の姿をみてどう思われるのか・・・

ガクガクと揺れながら、叫び、何度目かの絶頂を迎える


ご主人様・・・





Tag:ご主人様 快楽 責め 絶頂 晒す

ねちっこく・・・


「もっとねちっこく責めたい」

「次回は吊り縛りに時間をかけたい」

1月のご調教を受けたその日に、ご主人様からそうメールで送られてきました。

*

お部屋へ向かい

二人きりの空間

梁の代わりになるものがある部屋に
これからどうなるのかと思うと、落ち着かず
いつになくおしゃべりが止まりません。


「話たいことはいま話しなさい」

ご主人様が仰いました。
そのお言葉で、 あぁ・・・もうダメ と
全身の力が抜ける気がしました。

全裸になるようにご命令をいただきましたが、
脱げない事情ができてしまい下着を着けたままで
お赦しをいただきました。




開脚されて逃げ出したいくらいに恥ずかしくて
でも閉じることは決してできません

「痛むところは?」

と私の全身を確認されますが、言葉がすっと出てきませんでした。

意識が朦朧としている私の目を覚ますように

ねちっこく責めたい

ご主人様のされたい事が始まりました






Tag:ご主人様 吊り 縛り 責め 恍惚

叶えてくださった約束


2月中旬、お昼頃の待ち合わせ

私が乗ったバスが着く頃に合わせ
てご主人様が迎えに来てくださいました。

外にいるには寒いけど、車内だと暖かい良い日
保冷剤は入れてきたけれど、バレンタインのチョコレートが溶けてしまわないか心配
それくらい暖かい日でした。

少し車を走らせて着いた場所は・・・

ご主人 と お寺 で行けなかったお店でした。

あの日、行列が凄くて時間の関係で断念したお店でした。

「今日行けなかったお店、今度は行こう。
並んででも食べよう。」

と言ってくださったご主人様

連れて行ってくださいました。
その土地では有名な食べ物で人気があるお店の様です。

お昼の時間帯でしたが、待つことなく直ぐに座ることができました。

向かい合わせで座る私にご主人様から

「挿れておいで」

とリモコンバイブを渡されました。
御手洗いで、自ら感じる場所へと当て
周りにばれてしまわないかドキドキしながら
席に戻りました。

だけど、それ は動くことなく
ご主人様と楽しくお話をしながらのお食事になりました。


お腹 も 心 もいっぱい

幸せな 奴/隷 です

覚えていてくださったことが、凄く嬉しかったです。

叶えてくださってありがとうございます。





画像はこの日に行ったお店のお食事ではありません。
1月にご主人様が連れて行ってくださった
お店 星野珈琲 です。
私の住む場所にはなくて、行ってみたいと言ったら
連れて行ってくださいました^^

お食事を終えて、お部屋へと向かいました。







Tag:ご主人様 遠隔 玩具 秘密

記憶 と 感覚


2017年12月

ご主人様 も 私 もバタバタした年末。
ご主人様にお目にかかる事は叶いませんでした。
それでも毎日、ご挨拶をしてご主人様も私に
一言ご連絡をくださいました。
また、クリスマスが近づくとプレゼントを自宅へ送ってくださいました。

逢えないとメソメソする私でしたが、
やっと(苦笑)少しは成長できたのかもしれません。
ご主人様の足元にいる、それがぶれることがなければ
逢える回数なんてやはり関係ないと少しだけ
思います。
(大好きで愛おしいご主人様にはやはり逢いたい気持ちが溢れてしまいます)

1月に入り直ぐに遣って頂く予定でしたが
私が都合がつかずお待たせしてしまうことに。

2018年

1月下旬、ようやくご主人様に逢える日が近づくと
ご主人様が風邪をひかれてしまいました。

「奴隷が私を待たせるからだ」(風邪をひいたのは)

と鼻声のご主人様に逢えました。


約2カ月ぶりで緊張しすぎて眠れなかったのですが
ご主人様のお顔を拝見すると口元が緩みます。

「縛り方忘れてしまったよ」

と笑いながらご主人様が縄を用意されて

私は、はにかみながら準備をしました。

心臓が飛び出しそうなくらい緊張したけれど

肌に縄がかかると意識はそこにはなく・・・

ご主人様の縄を久しぶりに受けて





たくさん、可愛がっていただきました。


感覚は身体が鮮明に覚えている。


そう思いました。






Tag:記憶 感覚 ご主人様 プレゼント